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今年度、DXハイスクールに指定されている本校では、デジタル人材の育成を目的とした先進的な取り組みの一環として、高校2年生50名が3D CAD資格試験であるCSWAに挑戦し、13名が合格を果たしました。
生徒たちは、約1年間にわたりオンラインによる3D CAD講習を受講。設計の基礎からモデリング技術まで体系的に学び、実践的なスキルの習得に取り組んできました。DXハイスクールとして推進する「デジタル技術を活用した課題解決型学習」の中で、本プログラムはその中核を担うものとなっています。
そして本日、これまでの学習成果を発揮する本試験に臨みました。試験では3Dモデリングやアセンブリ、図面作成といった実務に直結するスキルが問われ、生徒たちは真剣な表情で問題に取り組みました。
その結果、50名中13名が合格。初の資格試験として確かな成果を上げるとともに、デジタル分野における実践力の向上が確認されました。
また、今回惜しくも合格に至らなかった生徒たちにも大きな変化が見られました。試験を通じて自身の課題を明確にしたことで、「次は必ず合格したい」「もう一度挑戦したい」という前向きな意欲が高まり、再受験に向けた新たな目標が生まれてい...
現在、これまで続いた積雪の影響で、本校駐車場のおよそ半分が使用できない状況になっています。
つきましては、3/1の卒業式に御来校の際は、駐車が制限されることが予想されます。可能な限り公共の交通機関を御利用ください。
なお、学校周辺や、近隣の商業施設への無断駐車は絶対にされないようにお願いいたします。
3年生保護者等の皆様の御理解と御協力を、よろしくお願いします。
1月30日、電子機械科2年A組の全員で、室蘭市にある株式会社日本製鋼所室蘭製作所を見学させていただきました、月曜日予定していたB組は大雪により延期となり天候により開催が危ぶまれましたが、当日は天候にも恵まれ、無事に現地へ足を運ぶことができました。
見学では、発電所で使用される巨大なタービンブレードの製作工程を中心に、製鋼から鍛錬、精密加工までの一貫した生産ラインを間近で拝見しました。日本国内のみならず、世界のインフラを支える圧倒的なスケールのものづくりや、工場敷地の広さに、生徒たちは終始圧倒されている様子でした。
なお、工場内は機密保持のため写真撮影が禁止されておりましたが、冒頭の概要説明の際には撮影の許可をいただきました。本記事ではその際の様子をご紹介します。
今回の経験は、高度な技術への理解を深めるだけでなく、今後の進路選択に向けた大きな刺激となったはずです。貴重な機会をいただいた日本製鋼所の皆様、誠にありがとうございました。
2月4日、本年度の締めくくりとなるDXハイスクール有識者講演会を行いました。お迎えしたのは、パリパラリンピック円盤投げ競技 銀メダリストの鬼谷慶子さんです。
講演では、栄光の裏側にある多くの葛藤や挫折、そしてそれを乗り越えてきた競技人生について熱く語っていただきました。また、分身ロボットカフェでの実体験を通じ、「DXの力によって解決できる課題がある」という学びを得たエピソードも非常に印象的でした。
困難に立ち向かい、自らの道を切り拓いてきた鬼谷さんの言葉は、生徒たちの心に強く響きました。鬼谷さん、そして所属先である株式会社東京エネシスの皆様、素晴らしい時間を本当にありがとうございました。
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
■第24回北海道開拓の村モデル撮影会フォトコンテスト学生の部で本校写真部員が入賞しました。
(入賞のコメント)
このような賞をいただけて光栄です。写真をどう撮ろうか悩んでいたときに講師の先生に教えてもらいながら写してみました。モデルや講師の先生を目の前にして、プロはすごい!!と感じました。入賞を励みに表現の幅を広げていきたいです。
■2025年第3回TopEyeフォトコンテストで本校写真部員2名が入賞(組写真部門新人賞、単写真部門銅賞)しました。
(入賞(単写真部門銅賞)のコメント)
入賞した写真は、LEDをまわしてみて光跡を撮したものです。見方を変えると面白いと思いました。もっといろいろな写真に挑戦したいです。
■第24回北海道開拓の村モデル撮影会フォトコンテスト学生の部で本校写真部員が入賞しました。
(入賞のコメント)
このような賞をいただけて光栄です。写真をどう撮ろうか悩んでいたときに講師の先生に教えてもらいながら写してみました。モデルや講師の先生を目の前にして、プロはすごい!!と感じました。入賞を励みに表現の幅を広げていきたいです。
■2025年第3回TopEyeフォトコンテストで本校写真部員2名が入賞(組写真部門新人賞、単写真部門銅賞)しました。
(入賞(単写真部門銅賞)のコメント)
入賞した写真は、LEDをまわしてみて光跡を撮したものです。見方を変えると面白いと思いました。もっといろいろな写真に挑戦したいです。
こんにちは!硬式野球部です!
1月6日より今年の練習が始まりました!今年のチームの目標は『夏の全道大会3回戦進出』です。昨年は春・夏・秋の3大会ともに悔しい結果となってしまいましたので、今年こそはチーム一丸となり、一つでも多くの勝利を目指して頑張ります! 新年最初の練習は部員の決意文の発表、そして全員で走って発寒神社に行き、必勝祈願をしてきました。チームを代表し、主将の2人が「勝運みくじ」を引きました。運勢は「大勝運」。2番目に良い運勢です!おみくじのような良い結果をもたらすことができるよう、この先の練習も全員で頑張っていきます!
今年度も琴似工業高校野球部の応援、よろしくお願いします!
12月19日
DX7ハイスクール 有識者講演会 関西外国語大学 教授 Garr Reynolds(ガーレーノルズ)さんを招聘し、生徒および教職員に対し、「自己満足型の発表」ではなく、「聴き手に伝わるアウトプット」を意識したプレゼンテーションの重要性を体感的に理解させ、今後の探究活動や課題研究、地域・企業との連携活動等において効果的な情報発信力の育成を図ることを目的として実施しました。
GarrさんはAppleや住友電工等で活躍したプレゼンテーションの第1人者です。Youtubeで検索をしてもプレゼンの世界的大会等の動画は多く出てきて書籍では禅の心を大切にしたプレゼンテーションの仕組みの本を出版しています。
その内容を踏まえての1時間目Garrのプレゼンでは生徒は引きつけられ大変参考になったと思います。
2時間目にはGarrを参考にし工夫した、2年生 5組のプレゼンテーションの発表を行い、Garrより非常によい評価をしてもらえました。
外国人の講演や将来に生きるプレゼン術に触れたことは大きな財産となったと思います。
Thank You Garr
&nbs...
12月10日(水)、西保健センターの保健師さん達をお招きして、「性に関する講演会」が本校体育館で行われました。事前にポスターで啓発活動を行い、当日は妊娠・出産・性感染症についてお話をいただきました。3校時は各クラスの代表生徒が妊婦ジャケットを着て妊婦体験をし、会場は盛り上がりました。事後アンケートでは、妊婦さんの大変さや性感染症の怖さについて回答する生徒が多く、とてもためになる講演会となりました。
【生徒の感想から】
「妊婦さんのサポートはとても重要だと思った。今回の授業を理解しても、妊婦さんの辛さや苦労は妊婦さんにしかわからないと思うので、それを少しでも緩和できるように動きたい。」
「一番心に残ったことは、お母さんが命をかけて僕を産んでくれたこと。もっと周りの人を大切にしようと思いました。」
11/22(土)~11/23(日)に釧路市生涯学習センターまなぼっと幣舞で開催された「第48回高文連放送コンテスト北海道大会」の結果をお知らせします。
・ビデオメッセージ部門 →4位入賞
・テレビCM部門 →入賞ならず
石狩地区大会を勝ち進んだビデオメッセージ作品と北海道大会独自部門のテレビCM作品で挑んだ全道大会。今年も全道各地から全国に名だたる強豪校たちが集まりました。テレビCM部門は参加した生徒達の得票数によって入賞が決まるのですが、制作した作品は残念ながらそのお眼鏡にはかなわず。
しかし、ビデオメッセージ作品は審査員からも好印象で、全国大会出場枠2本に迫る勢いの、4位入賞を果たしました。高文連全道大会での4位入賞は、もちろん琴工放送局始まって以来の出来事です。
他にも、まだ発表できない作品の結果についても情報が届いていますので、近日中にご披露することができると思います。
KBS琴工放送局の生徒達への応援、どうぞよろしくお願いいたします!
11月19日
1,2学年対象にDXハイスクール講演「北海道の社会問題とDX」というタイトルで
STV解説委員 五味 宏 様より貴重なお話をしていただきました。
札幌にいることで気がつくことができないことや、札幌においても将来必ず関係してくる
事を聞くことができました。
また社会人と高校生の違いなど何度か質問をしてもらってとても、新鮮な事を聞くことができました。
次回は12月19日終業式の日に関西外国語大学 教授 Garr Reynolds(ガーレイノルズ)さんの講演があります
次回は数名の生徒のプレゼン発表もありさらに双方向の講演になると思います。
11月15日~16日に千歳市開基記念総合武道館で札幌支部高等学校柔道新人大会が行われました。新チームでの初めての公式戦であったため選手全員多少緊張気味でした。団体戦はメンバーの全員が高校での団体戦初出場であり、なかなか力を出し切ることができず6位でした。全道大会の出場権は得たものの内容は良くありません。個人戦は、男子が9名女子が3名全道大会に駒を進めることができます。全道大会まで残り1ヶ月、課題を克服して頑張ります。
9月の北海道選手権大会支部予選会に続き、秋季新人大会が行われました。
1 日時 11月8日(土)・9日(日)
2 会場 北広島高校・石狩南高校
3 戦績 第Gブロック
第1試合:琴似工業151-16北広島西 第2試合:琴似工業79-69札幌平岸
第3試合:琴似工業 46-60石狩南 第4試合:琴似工業42-90北広島
4 戦評 大会直前インフルエンザの流行で出場辞退が心配されましたが、何とか参加して2
勝することができました。昨年度公式戦ではなかなか勝てなかったので、一歩前進と
言えるでしょう。しかしながら、課題として取り組んできたことを試合で充分出せ
ず、とても悔しい思いをした大会となりました。
5 反省 特に石狩南戦では、大事な場面でミスが続き、声が止まるなどこちらのリズムで試
合を運ぶことができませんでした。競ったときに焦らず、声を出して普段練習してき
たことを試合に出せるといった精神力・集中力を鍛えていきたいと思います。今後も
応援をよろしくお願いします!
10/8(水)~10(金)の3日間、江別市民会館で開催された「第64回高文連放送コンテスト石狩大会」に参加してきました。KBS琴工放送局は、今年も全部門にフルエントリーして挑みました。
結果については、以下のとおりです。・アナウンス部門 4名出場→入賞なし・朗読部門 4名出場→入賞なし・オーディオメッセージ部門 12位→入賞なし・ビデオメッセージ部門 3位→全道大会へ
アナウンスと朗読の部門では、あいかわらずの練習不足がたたり、今一歩の結果となりました。また、オーディオメッセージは、取材時の音質の悪さが響いて残念な結果となってしまいました。
しかし、ビデオメッセージは、好成績で全道大会へ進むことになりました。高文連大会での3位入賞は3年ぶりです。
今回の撮影・取材に協力してくださった方々に感謝を申し上げるとともに、全道大会でも活躍してきます!
全道大会は、11/22(土)~11/23(日)の日程で釧路市の生涯学習センターまなぼっと幣舞で開催されます。全国大会(総文祭)を目指して頑張ってきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
10/8(水)~10(金)の3日間、江別市民会館で開催された「第64回高文連放送コンテスト石狩大会」に参加してきました。KBS琴工放送局は、今年も全部門にフルエントリーして挑みました。
結果については、以下のとおりです。・アナウンス部門 4名出場→入賞なし・朗読部門 4名出場→入賞なし・オーディオメッセージ部門 12位→入賞なし・ビデオメッセージ部門 3位→全道大会へ
アナウンスと朗読の部門では、あいかわらずの練習不足がたたり、今一歩の結果となりました。また、オーディオメッセージは、取材時の音質の悪さが響いて残念な結果となってしまいました。
しかし、ビデオメッセージは、好成績で全道大会へ進むことになりました。高文連大会での3位入賞は3年ぶりです。
今回の撮影・取材に協力してくださった方々に感謝を申し上げるとともに、全道大会でも活躍してきます!
全道大会は、11/22(土)~11/23(日)の日程で釧路市の生涯学習センターまなぼっと幣舞で開催されます。全国大会(総文祭)を目指して頑張ってきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
今回、アスリート派遣事業「アスリーチ」に応募したところ、札幌市出身のデフフットサル日本代表 東海林 直広選手に来校していただくことが決まり、10月6日(月)5、6時間目に体育授業と講話を行っていただきました。5時間目には、体育館にて、電子機械科2年A組を対象にサッカーの授業を行っていただきました。授業では、東海林選手が普段日本代表で実施しているウォーミングアップやドリブル練習、パス練習、ゲームなどを行いました。中には、個人だけではなく、仲間と協力して、考え、工夫して取り組まないと達成できない難しい課題もありましたが、生徒は課題解決に向けて楽しく取り組んでいました。講話では、2学年を対象に、「デフスポーツ」や「日本代表として海外で経験したこと」、日常生活から意識できる「成長するための大切な考え方」についてお話をいただきました。生徒一人ひとりが興味を持ちながら、時には自分事として捉えながら講話を聞いていました。
トップアスリートとともに授業をしたり、直接講話を聴いたりするということはなかなかできない経験なので、生徒にとっても良い機会になったのではないかと感じております。今回の授業、講話...
学校行事の記録に取り組みました。
今年度は校内・校外で撮影に対しての難しさに直面する中での活動でした。
部活内で有志による撮影に取り組むことができました。
令和7年度高文連石狩支部写真展に部員全員で出品しました。
佳作にはいりました。
他校で写真に取り組む皆さんの力の入った作品を鑑賞することができました。
硬式野球部です!
9/26(金)に行われた試合の結果をご報告いたします。
大会名 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選球場 札幌円山球場
Bブロック2回戦 VS市立札幌清田高等学校結果 ●0ー7 (7回コールド)
攻守ともに要所でのミスがあり、悔しい敗戦となりました。今大会の経験を糧に、厳しい冬を乗り越えて来シーズンに臨みます。これからも引き続き、硬式野球部へのご声援をよろしくお願いいたします!
硬式野球部です!
9/26(金)に行われた試合の結果をご報告いたします。
大会名 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選球場 札幌円山球場
Bブロック2回戦 VS市立札幌清田高等学校結果 ●0ー7 (7回コールド)
攻守ともに要所でのミスがあり、悔しい敗戦となりました。今大会の経験を糧に、厳しい冬を乗り越えて来シーズンに臨みます。これからも引き続き、硬式野球部へのご声援をよろしくお願いいたします!
硬式野球部です!
9/19(金)に行われた試合の結果をご報告いたします。
大会名 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選球場 札幌円山球場
Bブロック1回戦 VS石狩翔陽高等学校結果 ○12ー0 (7回コールド)
7月に始動した新チームでの初戦を、勝利で飾ることができました!次戦は9/25(木) 円山球場 第一試合 9:30VS市立札幌清田高等学校 となります。
引き続き、硬式野球部へのご声援、よろしくお願いします!
硬式野球部です!
9/19(金)に行われた試合の結果をご報告いたします。
大会名 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選球場 札幌円山球場
Bブロック1回戦 VS石狩翔陽高等学校結果 ○12ー0 (7回コールド)
7月に始動した新チームでの初戦を、勝利で飾ることができました!次戦は9/25(木) 円山球場 第一試合 9:30VS市立札幌清田高等学校 となります。
引き続き、硬式野球部へのご声援、よろしくお願いします!
新チーム結成後、初めての公式戦となる北海道選手権大会支部予選会(ウインターカップ支部予選会)が行われました。
1 日時・会場
9月14日(土) 札幌北高校
2 戦績
1回戦:琴似工業84-35北嶺 2回戦:琴似工業37-67札幌北
3 戦評
城カップを筆頭に練習試合を重ね、その反省をもとにディフェンス・オフェンス力とゲーム中のコミュニケーション力を高めることを意識して練習してきました。試合ではその成果が見られ、1回戦は快勝しましたが、2回戦で敗退しました。
4 反省
札幌北高校は練習試合で辛勝しましたが、今大会ではリベンジされてしまいました。
立ち上がり、ことごとくシュートをはずしてリズムに乗れず、最後まで流れがつかめず終了となりました(声が止まる、粘り強いディフェンスができない・まだまだコミュニケーション不足)。劣勢になった時に焦らずに耐え、自分たちのリズムで試合を立て直すといった精神力・集中力を鍛えていきたいと思います。
※ 新チーム結成時に比べて格段に成長しています!今後も応援をよろしくお願いします!
君の夢を、育て、かなえる!
「琴工においでー!」
北海道札幌琴似工業高等学校 中 学 生 保 護 者 対 象
学校説明会 ・ 相談会開催!
北海道札幌琴似工業高等学校では、中学3年生の保護者を対象に学校説明会・相談会を下記の日程で開催いたします。実施要領はこちらです。
参加を希望される保護者の方は、 6月16日(月)より (実施日の3日前まで申込可能)
申し込み用アドレス または QRコードから直接お申し込みください。
申し込みフォームはこちら からお願いします。
第1回目 令和7年 7月18日(金)13:00 ~15:00 終了しました
第2回目 令和7年11月 6日(木)13:00 ~15:00 終了しました
学校説明会・相談会についてのお問い合わせは 総務部長 担当 高橋 篤まで
TEL: 011-661-3251 E-mail : kinkou-taiken@hokkaido-c.ed-jp
祝 全国大会出場
国民スポーツ大会ウエイトリフティング競技
少年の部67㎏級 行 天 瞬 仁(電気科3年)
行天(電気3年)が国スポ出場権獲得
令和7年8月16日(土)~17(日) 士別市総合体育館サブアリーナ
少年の部
優勝 55Kg級 巻之内 瑛太 子機3
3位 55kg級 高山 和詩 子機1
優勝 67kg級 行天 瞬仁 電気3
2位 67kg級 橘 武蔵 電気2
優勝 73kg級 加藤 慧士 子機3
2位 81kg級 東 将輝 電気2
優勝 96kg級 塩沼 陽介 情報3
2位 102kg級 古田 大聖 電気1
優勝 +102kg級 清水野 楓 電気2
硬式野球部です! 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選組合せ抽選 結果について
9/3(水)酪農学園大学付属とわの森三愛高等学校にて、組合せ抽選会が行われました。以下、抽選結果に伴う試合日程です。
Bブロック1回戦9/19(金) 円山球場 第一試合 9:30VS 石狩翔陽高等学校
7月に始動した新チームで臨む、初めての公式戦となります。夏休みに実施した合宿や、日頃の練習の成果を発揮できるよう、1・2年生全員で一つでも多くの勝利を目指します!応援よろしくお願いします!
硬式野球部です! 第78回秋季北海道高等学校野球大会札幌支部予選組合せ抽選 結果について
9/3(水)酪農学園大学付属とわの森三愛高等学校にて、組合せ抽選会が行われました。以下、抽選結果に伴う試合日程です。
Bブロック1回戦9/19(金) 円山球場 第一試合 9:30VS 石狩翔陽高等学校
7月に始動した新チームで臨む、初めての公式戦となります。夏休みに実施した合宿や、日頃の練習の成果を発揮できるよう、1・2年生全員で一つでも多くの勝利を目指します!応援よろしくお願いします!
8月28日
環境化学科の1年生が北海道サイバークリエイターズ大学校クリエイター系学科の出前講義を受けました。
本校eスポーツ大会でも使っているあのゲームや今話題のあの映画のCGを作っている業界の
内容をゲーム・CG業界の現状というタイトルでお話をしていただきました。
途中でマリオやスマブラ、鬼滅、スターウォーズというようなみんなが知っている名前やアニメーション、映画が
出てきて生徒も楽しく話を聞く事ができましたし、札幌市内に有名なゲームの製作会社やCGの製作会社があると
言う話も聞くことができました。
北海道サイバークリエイターズ大学校 川東先生本当にありがとうございました。
8月28日
環境化学科の1年生が北海道サイバークリエイターズ大学校クリエイター系学科の出前講義を受けました。
本校eスポーツ大会でも使っているあのゲームや今話題のあの映画のCGを作っている業界の
内容をゲーム・CG業界の現状というタイトルでお話をしていただきました。
途中でマリオやスマブラ、鬼滅、スターウォーズというようなみんなが知っている名前やアニメーション、映画が
出てきて生徒も楽しく話を聞く事ができましたし、札幌市内に有名なゲームの製作会社やCGの製作会社があると
言う話も聞くことができました。
北海道サイバークリエイターズ大学校 川東先生本当にありがとうございました。
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
9月3日(水) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道中高生ニュース!「札幌琴似工業高校編」
番組中では、私たち「KBS琴工放送局」を紹介します!
普段の活動の様子や、今年の夏に参加した「NHK杯放送コンテスト全国大会」での発表の様子も少しだけ紹介しております。様々な活動を続ける「KBS琴工放送局」の日常をぜひご覧ください!
放送時間は約1分30秒となっておりますので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
9月3日(水) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道中高生ニュース!「札幌琴似工業高校編」
番組中では、私たち「KBS琴工放送局」を紹介します!
普段の活動の様子や、今年の夏に参加した「NHK杯放送コンテスト全国大会」での発表の様子も少しだけ紹介しております。様々な活動を続ける「KBS琴工放送局」の日常をぜひご覧ください!
放送時間は約1分30秒となっておりますので、お見逃しなく!
7月18日
本校体育館でノースライオンズクラブさんのご協力により夏休み前に大変貴重なお話を聞くことができました。
内容は各薬物の危険性もありますが、最近のニュースで耳にするオーバードーズの話題も含めて話してもらえました。
途中クイズ大会を行ったりと非常に気温が高い体育館の中でも生徒がしっかりと聞く事ができ大変感謝しております。
ノースライオンズクラブの皆さん本当にありがとうございました。
7月23日と24日に本校でDXハイスクール事業の一環として、データサイエンス研修を北海道職業能力開発大学校の生産電子情報システム科の吉崎先生に実施していただきました。
AIとは何かという話から始まり、Googleにより提供されているプログラミング機能など将来Aiと共存する際に必要なアイテムやツールを学ぶことができました。吉崎先生ありがとうございました。
本校では、体育の授業で柔道を学び、希望者は初段を取得することができます。柔道初段は正式な段位として履歴書にも記載でき、進学や就職の際にも評価される資格です。今年度も多くの生徒が審査に合格し、初段を取得しました。日々の授業で培った努力と成果が形となり、大きな自信につながっています。
本校電子機械科2年生は、今年度当初よりDXハイスクールの事業の一環として3DCADの資格取得を目指し、製図という授業の中で3DCADを学んでいます。
現代生産業では、多くの業種で3DCADを使用しています、将来社会で活躍する一つのツールとして、技術学習をし自学自習のできる内容で東京のCADトレーナーによるオンライン授業を行っています。先日は東京より講師の先生が来校し授業を行いました。11月の受験に向けて今後も毎週頑張っていきます。
8月20日
札幌工業高校でおこなわれた、高校生ものづくりコンテスト北海道ブロック大会旋盤部門に
電子機械科2年石田君が参加しました。
大きなミスがありましたが完成まではできることができました。
結果は優秀賞で全体の3位となりました。
大きなミスを減らして来年の大会では最優秀賞を取れるよう頑張りたいと思います
8月23日 本校体育館で北海道高等学校ロボット競技大会を開催しました。
生徒自ら製作したロボット!制限時間内にコメやブドウに見立てたアイテムを移動させ課題解決して得点を競う『北海道高等学校ロボット競技大会』上位2校は福島県の全国大会出場へ_北海道札幌市(北海道ニュースUHB) #Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/77982d8fb9aecf380cfa434ede0699048ddd1cd8
本校のロボット研究部はDXハイスクール事業で納入された3Dプリンターを使用してロボット製作をしましたが、3位と5位で残念ながら全国大会には行けませんでしたが、ベストの結果を出すことができました。応援ありがとうございました。
いろいろな情報が解禁されましたので、ご報告いたします。
7/9(水)に開催された「北海道映像コンテスト2025」の表彰式に参加してきました。
このコンテストは、プロやアマチュア、学生それぞれで応募された映像作品をプロの視点から審査して入賞作品を決定するコンテストです。KBSでは、毎年応募させていただいております。
「高文連放送コンテスト北海道大会」のビデオメッセージ部門で発表した「北の開拓者たち」をさらにブラッシュアップした映像作品を制作。もう一本はオーディオメッセージ部門で発表した「春を告げる魚」を映像化して、応募しました。
結果は次の通りです。
「北の開拓者たち」
▢北海道映像コンテスト2025 学生部門 最優秀賞 →全国大会である「全映協グランプリ2025」へ推薦されました
▢総務省 北海道総合通信局 局長賞 のダブル受賞(2年連続)となりました。
「春を告げる魚」は残念ながら落選してしまいましたが、制作を担当した生徒達はしっかりと得るものがあったようで、これは今回のNHK杯放送コンテストで十分に発揮されました。
これもひとえに、取材や作品制作に関わって頂いた方々や、...
KBS琴工放送局です!
いろいろな情報が解禁されましたので、ご報告いたします。
7/9(水)に開催された「北海道映像コンテスト2025」の表彰式に参加してきました。
このコンテストは、プロやアマチュア、学生それぞれで応募された映像作品をプロの視点から審査して入賞作品を決定するコンテストです。KBSでは、毎年応募させていただいております。
「高文連放送コンテスト北海道大会」のビデオメッセージ部門で発表した「北の開拓者たち」をさらにブラッシュアップした映像作品を制作。もう一本はオーディオメッセージ部門で発表した「春を告げる魚」を映像化して、応募しました。
結果は次の通りです。
「北の開拓者たち」
▢北海道映像コンテスト2025 学生部門 最優秀賞 →全国大会である「全映協グランプリ2025」へ推薦されました
▢総務省 北海道総合通信局 局長賞 のダブル受賞(2年連続)となりました。
「春を告げる魚」は残念ながら落選してしまいましたが、制作を担当した生徒達はしっかりと得るものがあったようで、これは今回のNHK杯放送コンテストで十分に発揮されました。
これもひとえに、取材や作品制作に関わって...
昨年に続き、城カップに参加しました。城カップは全道の工業高校のバスケットボール大会です。今年は第37回になりますが、6校が参加しました。
1 日時 7月31日(木)~8月1日(金)
2 会場 日本工学院北海道専門学校(登別市)
3 戦績 ①琴似工業55-68苫小牧工業 ②琴似工業38-80函館工業
③琴似工業53-84釧路工業 ④琴似工業61-13室蘭工業
4 反省 各支部を代表校する学校との対戦が多く、早いつぶし・速攻・パス回し・リバウン
ド・・・どれをとっても大変勉強になる試合ばかりでした。今後のチーム作りに役立てた
いです。
一 目 的 弓道の修練により心技体の向上に努める
二 目 標 全国大会出場、各種大会入賞
三 心構え 正射必中、一射是決戦
・部のきまり
一、弓道に関する様々なマナーや作法を身につけること
二、部内はもちろん、先生方や外部の方に対する挨拶を忘れないこと
三、清潔感ある頭髪や身だしなみ(服装)を心がけること
四、弓矢は狩猟や戦争の武器として発達したものであり、安全に十分注意して慎重に扱うこと。練習中は絶対に事故を起こさないように注意すること
五、弓具や道場の備品をていねいに扱うこと
六、部活動は生徒会活動の一環であり人格形成をめざすものである。本校の校則を守れない者や他者への思いやりに欠ける者は
部活動に適さない。協調性を持ち、向上意識を持つことを心がけること。また、生徒会費によって活動出来ていることを忘れない(各種消耗品、弓購入、連盟登録代等)
・部員数 活動時間
1年14名、2年7名、3年6名
〇平日 16時~18時(後練含む・水曜日を除く)
〇土曜 9時~12時(後練含む)
*日・祝 原則なし
・活動内容
本校弓道場にて的前練習
&nbs...
琴工バレーボール部は全道大会出場を目標に、経験・未経験関係なく、一緒に楽しくバレーボールを頑張れる人を待っています。
競技人口世界1位であるバレーボールですが、高校からバレーボールを始める人も多く、琴工バレーボール部も中学までの経験者より未経験者のほうが多く所属しています。
1つのプレーに必死になり、今よりももっと上手くなりたいという気持ちを持ち、部員同士で切磋琢磨し、日々努力を重ねています。
・部のきまり
報告・連絡・相談はしっかりする
部として活動するために関わっている全ての人に感謝をする
練習時間を大切にする
・部員数(2025年度)
1年11名・2年9名・3年6名・マネージャー5名
・活動時間・場所
平日体育館練習 火・水・金 16時~18時 又は 16時~19時
休日体育館練習 土 9時~12時、12時~15時、15時~18時のいすれか
校内トレーニング 月 16時~17時
オフ 木・日(公式戦1ヶ月前は日曜日も活動し月曜日をオフにしています)
・練習内容
1日の練習の流れ
ストレッチ➡ジョグ(スパイクジャンプ)➡ブロック➡ボール...
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今年度、DXハイスクールに指定されている本校では、デジタル人材の育成を目的とした先進的な取り組みの一環として、高校2年生50名が3D CAD資格試験であるCSWAに挑戦し、13名が合格を果たしました。
生徒たちは、約1年間にわたりオンラインによる3D CAD講習を受講。設計の基礎からモデリング技術まで体系的に学び、実践的なスキルの習得に取り組んできました。DXハイスクールとして推進する「デジタル技術を活用した課題解決型学習」の中で、本プログラムはその中核を担うものとなっています。
そして本日、これまでの学習成果を発揮する本試験に臨みました。試験では3Dモデリングやアセンブリ、図面作成といった実務に直結するスキルが問われ、生徒たちは真剣な表情で問題に取り組みました。
その結果、50名中13名が合格。初の資格試験として確かな成果を上げるとともに、デジタル分野における実践力の向上が確認されました。
また、今回惜しくも合格に至らなかった生徒たちにも大きな変化が見られました。試験を通じて自身の課題を明確にしたことで、「次は必ず合格したい」「もう一度挑戦したい」という前向きな意欲が高まり、再受験に向けた新たな目標が生まれてい...
現在、これまで続いた積雪の影響で、本校駐車場のおよそ半分が使用できない状況になっています。
つきましては、3/1の卒業式に御来校の際は、駐車が制限されることが予想されます。可能な限り公共の交通機関を御利用ください。
なお、学校周辺や、近隣の商業施設への無断駐車は絶対にされないようにお願いいたします。
3年生保護者等の皆様の御理解と御協力を、よろしくお願いします。
1月30日、電子機械科2年A組の全員で、室蘭市にある株式会社日本製鋼所室蘭製作所を見学させていただきました、月曜日予定していたB組は大雪により延期となり天候により開催が危ぶまれましたが、当日は天候にも恵まれ、無事に現地へ足を運ぶことができました。
見学では、発電所で使用される巨大なタービンブレードの製作工程を中心に、製鋼から鍛錬、精密加工までの一貫した生産ラインを間近で拝見しました。日本国内のみならず、世界のインフラを支える圧倒的なスケールのものづくりや、工場敷地の広さに、生徒たちは終始圧倒されている様子でした。
なお、工場内は機密保持のため写真撮影が禁止されておりましたが、冒頭の概要説明の際には撮影の許可をいただきました。本記事ではその際の様子をご紹介します。
今回の経験は、高度な技術への理解を深めるだけでなく、今後の進路選択に向けた大きな刺激となったはずです。貴重な機会をいただいた日本製鋼所の皆様、誠にありがとうございました。
2月4日、本年度の締めくくりとなるDXハイスクール有識者講演会を行いました。お迎えしたのは、パリパラリンピック円盤投げ競技 銀メダリストの鬼谷慶子さんです。
講演では、栄光の裏側にある多くの葛藤や挫折、そしてそれを乗り越えてきた競技人生について熱く語っていただきました。また、分身ロボットカフェでの実体験を通じ、「DXの力によって解決できる課題がある」という学びを得たエピソードも非常に印象的でした。
困難に立ち向かい、自らの道を切り拓いてきた鬼谷さんの言葉は、生徒たちの心に強く響きました。鬼谷さん、そして所属先である株式会社東京エネシスの皆様、素晴らしい時間を本当にありがとうございました。
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