琴工News&Topics
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校舎外清掃を行いました(3年 保健委員会)
交通安全講話を行いました
4月28日に鉄工団地自動車学校の協力を得て、自転車の乗車による
交通安全講話を行いました。はじめは、法律や事例などの話を伺ったり
今後事故時の対応を教えていただきました。
後半は自転車シュミレーターを使い代表生徒が学校までの道のりを
ルールを守って自転車に乗る練習を見ました。
命を守る講習ありがとうございました。
環境科学科卒業生による進路講演を行われました
5/2(火)の1校時から3校時の時間帯で「卒業生による進路講話」を実施しました。
これは、環境化学科を卒業して、社会に出て活躍する先輩達の話しを実際に聴き、今の3年生の進路選択の一助とするものです。
今回は5社、1校、あわせて6名の卒業生が来校し、3年生達は熱心に話しを聴いていました。
会社の概要や自分の体験に基づいた職業観をはじめ、今後の学生生活の中に必要なアドバイスにいたるまで、卒業生達は語ってくれました。
3年生達はこの講話の内容を参考にしながら、自分の進路実現を目指して動き出します。
琴工硬式野球部 R5春季大会が始まります!
琴似工業高校硬式野球部です!
5月9日から行われる第62回春季北海道高等学校野球大会において、本校硬式野球部は5月10日に初戦をむかえます。昨年秋から始動した新チームでは日々の練習で大きな成長を遂げています。まずは1つ1つの勝利を目指して、頑張ります!
応援宜しくお願いします!
日時:R5 5月10日(水)11時30分~(第2試合)
場所:札幌円山球場1塁側
対戦相手:札幌北高校
第36回春季陸上競技大会
令和5年5月6日(土)、7日(日)に、札幌市厚別公園競技場にて、第36回高体連札幌支部春季陸上競技大会が行われました。
本校陸上部からは、3名が出場しました。
電子機械科2年B組 畠山幸己 男子円盤投 記録 35m91
電 気 科2年B組 夏伐啓介 男子やり投 記録 44m07
環境科学科2年A組 菊地沙綾 女子やり投 記録 24m16
このうち、男子円盤投に出場した、電子機械科2年B組の畠山幸己君は35m91投げ、第1位となりました。
次の第76回札幌支部高等学校陸上競技選手権大会では、全員が全道・インターハイに出場できるように頑張っていきます。
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新着
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
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