琴工News&Topics
2025年1月の記事一覧
硬式野球部 2025年シーズンスタート!
1月6日(月)より、本校の硬式野球部の練習がスタートしました!
今年のチームの目標は全道大会出場です!
昨年は秋の大会で惜しくも1回戦で負けてしまい、悔いの残る結果となりました。
2年生6人(うちマネージャー1人)、1年生11人(うちマネージャー1人)の計17人で新年の練習はスタートしました。
新年最初の練習は、監督・コーチからの新年の挨拶から始まり、全員で走って発寒神社に初詣に行きました。昨年は晴天に恵まれた中でしたが、今年は雪が降っていました。それでも足を止めることなく進み、お参りをしました。
チームを代表して、主将がおみくじを引き、結果は「小吉」。勝負事には、「粘り強く」とあり、今年のチームも粘り強く勝ちにこだわりましょう!
その後は、学校に戻り、主将・副主将から順番に今年の決意表明の作文を読み、練習がスタートしました。
チームを代表して、電気科2年B組後藤凌雅より一言・・・
『僕たちは今年全道大会出場に向けて練習しています。辛い練習がある時はみんなで励ましあうなど切磋琢磨しています。野球が出来ているのは保護者、コーチ達のおかげです。その方々に感謝の気持ちを忘れずに日々練習に励みます。』
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KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
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KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
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今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
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