琴工News&Topics
2024年7月の記事一覧
高等学校等就学支援金について【保護者の皆様へ】
高等学校等就学支援金(令和6年7月分から令和7年6月分まで〔3年生は令和7年3月分まで〕)の受給資格の有無を判定するため、収入状況の確認を行います。
案内文書を令和6年7月11日(木)に生徒へ配付しておりますので、ご確認ください。
1 個人番号を提出された方
次に該当しなければ、手続不要です。
⑴ 結婚や離婚等により保護者が変わった、又は保護者の人数が変わった
⑵ 令和5年1月1日現在と令和6年1月1日現在の課税地(居住地)が違う
該当する方は、令和6年7月19日(金)までに事務担当者まで電話でご連絡ください。
(9:00~16:30 土日祝日を除く)
2 マイナポータルを利用した方
届出はすべて高等学校等就学支援金申請システム(e-shien)により行っていただきます。
令和6年7月19日(金)までに操作を完了させるようお願いいたします。
届出方法は、次のマニュアル(③継続届出編)をご参照ください。
上記1の⑴及び⑵に該当する変更が有る場合は、マニュアル(④変更手続編)をご参照ください。
【マニュアル(③継続届出編)】 【マニュアル(④変更手続編)】
3 令和6年6月まで高等学校等就学支援金を受給していない方で、令和6年7月からは受給を希望する方
令和6年7月19日(金)までに事務担当者まで電話でご連絡ください。
(9:00~16:30 土日祝日を除く)
【北海道公立高等学校等就学支援金リーフレット】
検索ボックス
全日制アクセスカウンター
5
6
8
6
9
2
新着
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
{{item.Topic.display_summary}}