琴工News&Topics
2025年10月の記事一覧
KBS琴工放送局、高文連放送コンテストで全道大会へ!
10/8(水)~10(金)の3日間、江別市民会館で開催された「第64回高文連放送コンテスト石狩大会」に参加してきました。KBS琴工放送局は、今年も全部門にフルエントリーして挑みました。
結果については、以下のとおりです。
・アナウンス部門 4名出場→入賞なし
・朗読部門 4名出場→入賞なし
・オーディオメッセージ部門 12位→入賞なし
・ビデオメッセージ部門 3位→全道大会へ
アナウンスと朗読の部門では、あいかわらずの練習不足がたたり、今一歩の結果となりました。
また、オーディオメッセージは、取材時の音質の悪さが響いて残念な結果となってしまいました。
しかし、ビデオメッセージは、好成績で全道大会へ進むことになりました。高文連大会での3位入賞は3年ぶりです。
今回の撮影・取材に協力してくださった方々に感謝を申し上げるとともに、全道大会でも活躍してきます!
全道大会は、11/22(土)~11/23(日)の日程で釧路市の生涯学習センターまなぼっと幣舞で開催されます。
全国大会(総文祭)を目指して頑張ってきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
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KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
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KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
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今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
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