琴工News&Topics
2023年5月の記事一覧
柔道部R5春季大会結果報告
柔道部大会結果報告です。
4月22日(土)29日(土)にきたえーるで開催されました札幌支部春季柔道大会に参加してきました。
男子5人制団体:予選リーグ2位通過 (対江別5−0勝利 対東海札幌0−5敗北)
決勝リーグ3位(予選リーグ2位通過の3校)対恵庭南 0-4 敗北 対札幌北斗 1-2 敗北
個人戦:ベスト8 機械1A 佐々木 電気1B 高橋 機械2B 菅原 電気3B 千葉
ベスト16 機械1A 富田 環境1A 瀬尾 環境2B 黒木 電気3B 渡部 情報3A 本間 電気3B 鈴木
男子団体は今回3年生メンバーで出場しました。初戦江別高校と対戦し5人全員が勝利することができましたが、次の東海札幌には練習の内容を出しきれず敗北してしまいました。次の週、 恵庭南、札幌北斗と実力が同等か少し上の学校と決勝リーグを戦いました。内容としてはポイントを取り切ることができず、引き分けで止めることもできずと残念な結果になってしまいました。しかしながら相手の実力を知ることができ、本校の現状の実力も見ることができたのでその点はよかったと思います。
男子個人戦は1年生が思っていた以上の実力を見せてくれました。他の2,3年も頑張りましたが上位校に勝ち切ることができませんでした。
女子個人は情報3B八幡が出場し強豪校の選手と対戦しました。諦めることなく相手に向かっていき健闘しました。
GWも練習をしっかりと行い、特に3年生は最後の高体連をいい結果で終えられるよう頑張っていきますので今後も応援よろしくお願いします。
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KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
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KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
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今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
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