琴工News&Topics
タグ:陸上部
第55回札幌支部高等学校新人陸上競技大会に出場してきました!
8月19、20日に札幌市厚別公園陸上競技場にて、第55回札幌支部高等学校新人陸上競技大会が開催されました。
大会初日では、女子やり投に出場した環境化学科2年A組 菊地沙綾さんが、26m14の記録で全体9位となり、全道大会出場を決めました!また、男子円盤投に出場した電子機械科2年B組 畠山幸己君は、予選を全体1位で通過し、決勝進出を決めました。決勝では38m33投げ、大会記録更新とはならなかったものの、1位で全道大会出場を決めました!
大会2日目には、男子走高跳に出場した電気科2年A組 小林廉君が自己ベストの1m60を跳び、全体の10位で全道大会出場を決めました!また、午後に行われた男子砲丸投決勝、男子やり投決勝では、畠山君【砲丸投:12m25、1位】と電気科2年B組 夏伐啓介君【砲丸投:10m08、7位・やり投:46m87、5位】が全道大会出場を決めました!
全道新人大会は9月20、21、22日に旭川市で開催されます。全道大会ではさらに良い結果を残せるように、残りの期間しっかり準備をしていきたいと思います!
引き続き、琴工陸上競技部の応援をよろしくお願いいたします。
インターハイに出場(機械2B畠山君)してきました!
令和5年8月2日~6日に、札幌市厚別公園競技場にて、令和5年度全国高等学校総合体育大会(陸上競技)が開催されました。本校陸上部からは、電子機械科2年B組 畠山幸己君が男子円盤投に出場しました。決勝には進めませんでしたが、今回の出場は全国の優れた選手と共に競技を楽しむことができ良い刺激となりました。また、他の部員も自身の種目を見るために厚別競技場に足を運び、トップレベルの選手の様子を間近で観察していました。
今後はこの経験を活かして、来月に旭川市で行われる全道新人大会、そして来年の全道大会・インターハイに少しでも多くの部員が出場できるようさらに頑張っていきます。
引き続き琴工陸上競技部を応援よろしくお願いいたします。
陸上部 インターハイ出場!
6月13日~16日に行われた、第76回北海道高等学校陸上競技選手権大会において、電子機械科2年B組の畠山幸己君が男子円盤投に出場し、40m08の記録で見事全体の4位でインターハイ出場を決めました。
今年のインターハイは、北海道開催で8月2日~6日に札幌市厚別公園競技場にて実施されます。少しでも良い結果を残せるよう、残りの期間精一杯努力していきます。応援よろしくお願いいたします!
第36回春季陸上競技大会
令和5年5月6日(土)、7日(日)に、札幌市厚別公園競技場にて、第36回高体連札幌支部春季陸上競技大会が行われました。
本校陸上部からは、3名が出場しました。
電子機械科2年B組 畠山幸己 男子円盤投 記録 35m91
電 気 科2年B組 夏伐啓介 男子やり投 記録 44m07
環境科学科2年A組 菊地沙綾 女子やり投 記録 24m16
このうち、男子円盤投に出場した、電子機械科2年B組の畠山幸己君は35m91投げ、第1位となりました。
次の第76回札幌支部高等学校陸上競技選手権大会では、全員が全道・インターハイに出場できるように頑張っていきます。
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KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
KBS琴工放送局が取材した番組がHBCの朝の番組で放送されます!
2月5日(木) HBC「THE TIME」内 (朝6:50頃)
北海道!中高生ニュース「札幌琴似工業高校編」
番組中では、本校で活躍する「ロボット研究部」の様子を紹介します!
マイコンカーラリーの製作に打ち込む部員達と「マイコンカーラリー全国大会」の様子、出場した部員2名のインタビュー等も紹介しております。
放送時間は約1分30秒となっておりのすので、お見逃しなく!
KBS琴工放送局です、今回は番組放送の告知をいたします!
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KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
このコンクールは、日本映画テレビ技術協会が主催するコンテストでプロの部門と学生部門があります。
今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
KBS琴工放送局です!
2025年6月に開催された「北海道映像コンテスト2025」の学生部門で最優秀賞を頂いた作品「北の開拓者たち」がその上位大会である「全映協グランプリ2025」の学生部門で優秀賞を受賞しましたのでご報告します。
このコンテストでは、プロの方々の部門と同時に学生部門が行われます。
学生部門は高校・大学・専門学校を問わずに集まった作品全てから選考されます。
「全映協グランプリ2025」は各地区から集まったトップレベルの作品の中から審査を受ける全国大会で、その中での優秀作品として本校放送局制作の作品が選ばれました。
最上位である最優秀賞までは届きませんでしたが、とても名誉ある受賞だと思います。制作した生徒達もその賞の重さを実感していました。
作品は北海道を開拓した屯田兵のエピソードをインタビュー等の証言をまとめて制作した作品です。
下記のサイトからも見ることができるので、ぜひご覧ください。
https://tele-kon.gr.jp/main/activity/eizo-contest/
KBS琴工放送局です!
1月9日(金)に札幌市のかでる2・7で表彰式が行われた「第31回北海道映像コンクール」に参加してきました。
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今回は、本校放送局が制作したドキュメンタリー作品「あの鐘を鳴らすのは」が学生部門の最上位である「優秀賞」を受賞しました。表彰式ではプロの方々と一緒に、緊張しつつもトロフィーを頂いてきました。
この作品は札幌琴似工業高校の屋上にある、鳴らない鐘「カリオン」の謎に迫るドキュメンタリーとなっています。受賞した生徒達の喜びもひとしおでした。
この受賞は、次の作品制作に向けての弾みとなりました。取材に協力して頂いた方々、ありがとうございました。
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